小川健太税理士事務所は「親切」「丁寧」「謙虚」を大事にしています

当事務所の強み

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当事務所の強み

その1 フットワーク・レスポンスが速いです

お客様のご都合に合わせて、土日また夜でも会いに行きます。また、お客様からのご質問にはスピーディな対応を心掛けています。税務の問題にはスピードが重要なことが多々あります。質問をしてから2,3日後に対応しても手遅れになってしまうこともありますのでレスポンスの速さは非常に重要と考えます。

その2 すべて税理士が担当します

20人規模の税理士事務所では、税理士資格を持っている者は2~3人程度が一般的です。そうなると税理士があなたの会社を担当する確率は10~15%です。中小企業の数に比べ税理士の数は圧倒的に少ないので仕方がないことなのですが、幣事務所では最初から最後まですべて税理士が担当させていただきます。

その3 士業や保険・不動産コンサルなどとの連携

大手の事務所では社内に司法書士や社労士を採用して、ワンストップでのサービスを提供しているところもありますが、それにはコストがかかるというデメリットもあります。司法書士や社労士を社内で採用すれば外注に頼むより給与としての固定費が発生するためその費用は税理士事務所にとって負担となるのです。そして、その負担はお客様の顧問料などに乗っかってくると考えてください。

幣事務所では士業や保険・不動産のプロと連携することにより、お客様のニーズに合わせた対応を致します。

その4 書面添付制度による税務調査対策

小川健太税理士事務所では、申告の際に書面添付制度(税理士法33条の2)を極力実践しています。あまり耳にしたことがない言葉だと思います。それもそのはず、税理士ですら採用している事務所はごく僅かなのです。簡単にご説明しますと、税務署に対して「申告書の内容が適正」であることを書面によりアピールするというものです。その結果、税務調査の省略や調査期間短縮の可能性が高くなります。また、申告書が正しいことの証明にもなりますので、金融機関(銀行等)からも高い評価を受けるものと思われます。ただし、書面添付が出来ない会社もありますのでご留意ください。

その5 クラウド会計の導入

日本ではアメリカなどに比べてクラウド会計を導入している会社はまだまだ少ないのが現状です。会計ソフトの利用者のうちクラウド会計をしている方は約5%というデータがあります。この現状にはクラウド会計の知識を持つ税理士が少ないということが考えられます。クラウド会計に移行したいのに、税理士に相談しても教えてもらえないという話をよく耳にします。当事務所では積極的にクラウド会計の導入を進めており、また会計、給与、マイナンバーシステム(すべてクラウド型)を無料で提供しておりますので、ご興味がある方はお気軽にお問合せください。

些細なことでもお気軽にお問い合わせください TEL 03-6795-6182 受付時間/8:00~20:00(土日・祝日も対応致します!)

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